名馬であれば馬のうち

読書、映画、その他。


読書、映画、その他。


2013年9月の新刊チェック

マイケル・コックス『夜の真義を 上・下』 文庫落ち
レイ・ブラッドベリ『黒いカーニバル 新装版』
デイヴィッド・ロッジ『交換教授 二つのキャンパスの物語』Uブックス落ち、改訳
デイヴィッド・ロッジ 『絶倫の人 小説H・G・ウェルズ
プラトン『饗宴』古典新訳文庫
ウンベルト・エーコ記号論 1』学術文庫
スティーヴン・キング『11/22/63 上・下』
アントニオ・タブッキ 『夢のなかの夢』
アントニオ・タブッキ 『いつも手遅れ』
ウラジーミル・ソローキン 『親衛隊士の日』
○ペール・ヴァール&マイ・シューヴァル 『笑う警官』
◎ダニロ・キシュ 『若き日の哀しみ』創元ライブラリ
曹雪芹『新訳 紅楼夢
アンドリュー・カウフマン『銀行強盗のせいで妻が縮んでしまった事件』(九月以降?)
ミシェル・レリス『夜なき夜、昼なき昼』
ロミ『三面記事の歴史』
デイヴィッド・マークソン『これは小説ではない』
G・ガルシア=マルケス/P・A・メンドーサ『グアバの香り ガルシア=マルケスとの対話』

セルジオ・トッピ『シェヘラザード 千夜一夜物語



山田風太郎忍法相伝73
平石貴樹 『松谷警部と目黒の雨』
月村了衛『黒警』
金井美恵子『小さいもの、大きいこと』
奥泉光『グランド・ミステリー』文庫落ち